あ、子供の頃使ってた! はじめて見るはずなのに なぜか懐かしい! そんな文具達を集めました。 (via 山田文具店 | 文具(ステーショナリー)を愛する人のための、雑貨セレクトショップ)
新しい発想を得るにはデータで遊ぶという方法もある。
ある看護士はさまざまなデータを集めて遊んでみた結果、あることに気が付いた。
それは廊下の左側にある部屋の患者の方が、右側の部屋の患者より早く退院するというデータであった。
部屋の割振りはランダムに行われていたにもかかわらず数年にわたってこの傾向が見られていた。
そこで違いを調べてみると、左側の部屋からは綺麗な景色が、右側の部屋からは駐車場しか見えない、ということが判明した。
そこからその看護士は魅力的な景色を見せることで患者の治療を助けるイメージ・セラピーを考え付き、その部門を作り出すことに成功したのだ。
"来たばかりのころは日本人は優しくて魅力的な国だと思いましたが、長くすんでいるといやな所にも気がつきました。
いい人もたくさんいるけれど、みなさんに知ってほしくて書きます。
1.マナーに異常に厳しいが、融通が利かずユーモアがない(ジョークやいたずらをしないけど、靴を並べないと怒る)
2.自分の気持ちに素直じゃない。損得で行動する(いつも本当の気持ちで行動しない)
3.自分が成功しないんじゃなくて、他人が成功するのが悔しい(成功している人の悪口をいう。でも悪いことや失敗している人の悪口はいわない)
4.ブランド物など他人と比べる、相対的な方法でしか幸せを計れない(私の国では考えられないくらいみんなブランドものを持っている!)
5.差別はないけど、いい人でも仲間はずれにしたりいじめたりする(みんなだれかのことが嫌いなのかな。怒っている。)
6.おいしい食べ物でも文句を言う(なんで?おいしいのにといつも思っている。日本人はとにかく文句をいうが何もしない!)
7.感情表現が変(愛してるというと軽いといわれるがほんとなのに。私や私の外国人の友達もよく軽いといわれる)
8.性別の特徴をみとめない(男は強くて、女は弱い。そういうことをいうと怒る。でも女は男より綺麗でしょ?)
"誰もが良い写真が撮れるわけではない。
それは、『良い写真』と呼ばれるものにある程度の文脈が存在しているからだと思う。
- 地平線のような大きな線と被写体と空間がバランスよく配置されていること。
- 構図は黄金律を主体とし、その上で完全均一ではない『崩し』があること。
- 『アングルによる奥行き表現』『光源による色彩コントラスト』『露光による対象抽出』によって対象に対する意志が明確であること。
"ファッションにも文脈が存在している。
- トップス、ボトムスが長方形ではなく三角形の組み合わせになるようにバランスよく配置されていること。
- 流行を取り入れて、色彩や柄にまとまりを持って、コントラストを入れて引き締めた上で、まとまりすぎないように僅かに『外し』があること。
- フォーマルなのかカジュアルなのか意志主張がぼやけておらず、明確であること。
お母さんと一緒に暮らし続けるために守ってほしいこと
お母さんが平日お前たちと一緒に居られるのは
朝は起床の6時半から出勤の7時半
夜は帰宅の7時から就寝の10時
あわせてたったの4時間です。
その間にどう過ごしたいのか、よく考えてください。
お仕事から帰ってきたお母さんはとても疲れています。
すぐに要求を言わず少し待ちましょう。
後から聞く時間を必ず作ってあげますから、
お母さんが「ちょっと待ってて」と言ったら待っていて下さい。
学校のプリントなどは貰ったその日にお母さんの机の上に出しておき、
ご飯がおわってから自分から説明をしてください。
お母さんは毎日お仕事をしている関係で急な用事には対応できません。
そのことを常に頭に入れて置き、
お母さんがやらなくてはならないことなどについては早めに知らせるようにしてください。
お母さんが言うことを聞いてくれないと思ったら、
先ず自分の言っていることに無理がないかを考えてください。
全然話を聞いてくれないと思ってイライラしてきたら、
取りあえず距離を置くために別の部屋に行ってください。
どうにもならないと思ったらその日はやめて次の日にもう一度お話をするようにしてください。
お母さんは、あなたが大人になっても通用するような交渉方法を確立することを望んでいます。
自分の言いたいことをどう伝えればいいか、
どう伝えればお母さんにうまく伝わるか、
自分で考えてみて下さい。
自分の要求を通すためにお母さんを脅したり床を踏みならしたり壁を殴ったり大声で叫んだりしないでください。
もう二度としないでください。
そうしたくなったら自分の部屋に行って音楽を聞いてください。
お母さんには民法で定められた保護監督責任があります。
それに基づいてお母さんはお前たちに色々なことを教えたり注意したりしています。
お前たちが無茶をして他の人に迷惑をかけたら
きちんと監督をしていなかったという理由でお母さんが叱られる仕組みになっています。
そのことを常に頭に入れておいてください。
何かお母さんにお願いしたいことがあったら、落ち着いてお話してください。
どうしてそれが必要なのかをきちんと説明してください。
お願いを聞いてあげることができないこともありますが、
その場合は様々なな条件を考えあわせた上で
お母さんの方から何かしら代替案を出すようにしています。
自分がやりたいことの条件と認められる条件とを考え合わせ、
関係する人全員が納得できるアイデアを出す訓練をすることはとても大切なことです。
そのためには、何故自分がそれをやりたいのかをよく考え、
理由を言葉できちんと考えてください。
そうやっているうちに自分が何故それが欲しいのか、
ほんとうにそれでなくては駄目なのかが見えてきます。
その上でもう一度お母さんと交渉をしてみてください。
自分が譲れないもの、ほんとうにしたいことを、
それ以外ときちんと分けられるようにすることは、
大人になるための大切な訓練です。
自分のやりたいことが誰かを傷つけることがわかったなら、
傷つけないでやれる方法を考えてください。
誰かを傷つけることがわかっているのに自分の要求を通そうとするのはやめてください。
自分を含め、たくさんの人を幸せにすることを人生の目標にしてください。
Twitter / @tknbn (via raitu)
2011-10-15 (via gkojax-text)
中学生男子にそういう話を諭す母ちゃんいいわ
(via slowleaner)
(via ishizue)
それは、「肝臓のマッサージ」です。
ちなみに肝臓の位置は「右腹」です。
肝臓は血の塊なので、弱ってくると硬くなります。硬くなった肝臓をマッサージで柔らかくするのが肝腎要なのです。
なぜなら、柔らかくすると自ずと自然の力が湧き出でて肝臓が正常になる。
肝臓が柔らかくなれば、アミノ酸やタウリンなどの栄養素も効果を倍増させられる訳である。
マッサージの方法は
「手を刀のようにして、右腹の肝臓部分を何回も押します。」それだけです。
ただしこれは簡易的なマッサージで、最初の段階です。
「肝臓マッサージ」の真の方法は、「右肋骨の際から、親指以外の四本の指を肋骨の下にある肝臓に向けて徐々に差し込み、弛めていく事」です。
弱っている人は、痛くて指が肋骨の下に入りません。
そういう場合は、指先を皮膚に当ててじっとしておくぐらいの、ごく軽いところから始めます。ちょっと触られただけでも圧迫感を感じた人も、何日か経つと、指先がほとんどすべて入ってしまうくらいに弛んでいることに驚くでしょう。普段からそのくらい弛んでいれば肝臓は快調と考えて良いでしょう。
この肝臓マッサージは、導引術やヨガではよく言われますが、最近は商売の話が多いようで、口から入れるサプリメント等の二次的な方法しか知られていないのが残念である。
とにかく、肝臓には、1に肝臓マッサージ。2に休養。3に栄養です。